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フジハラレディースクリニックの令和8年上半期をデータ(アンケート・実数値)でご報告!

クリニックからのお知らせ  / フジハラレディースクリニック第2章  / ブログ  / 院長ブログ
医療法人 尉継となって半年|フジハラレディースクリニック
フジハラレディースクリニック
Fujihara Ladies Clinic  |  Staff Blog
🌸 ✨ 🌸
Half-Year Milestone
MEDICAL CORPORATION IKEI · 6 MONTHS

医療法人 尉継となって、
半年が経過しました。

これまで支えてくださった皆さまへ、感謝と、ご報告を込めて。
そして、これから始まる新しい取り組みを、ご紹介いたします。

令和8年(2026年)7月20日 投稿
# 半年報告
# 院長より
# これから

皆さま、こんにちは。理事長・院長の牧(ミクラス)尉太です。
  (院長が似ているとうわさされるウルトラ怪獣です!興味のある方はググッてくださいね。)
早いもので、医療法人 尉継としてスタートを切ってから、半年が経ちました。この間、多くの患者さま、ご家族、そしてスタッフ全員に本当に支えていただきました。心から感謝申し上げます。
トレードマークのカビゴンも定着してきましたw。

今日は、この半年間のご報告と、これから始まる新しい取り組みをまとめてお伝えします。少し長くなりますが、どうぞお付き合いください🌸

📝 本記事の位置づけについて:
本記事は、当院にご来院いただいている患者さま・ご家族向けに、この半期の活動状況をご報告するものです。記載されている数値は当院内の記録に基づく実数値であり、当院の医療の質や将来の患者さまの結果を保証するものではありません。妊娠・分娩・婦人科診療の結果は、患者さまお一人おひとりの状況によって異なります。ご不明な点は、外来にてお気軽にご相談ください。
1. Practice Report

半期の診療実績のご報告

令和8年4月1日〜7月20日の期間における、当院の診療実績数値をご報告いたします。以下は、当院内の記録に基づく実数値であり、当院の診療によって将来の患者さまに同様の結果を保証するものではありません。妊娠・分娩における個別の経過は、お一人おひとり異なります。

200名程度
当院での分娩件数
1月からの約半年間(本報告の母数)
0
新生児搬送件数
4/1〜7/20(当院記録)
0
36週未満の破水件数
4/1〜7/20(当院記録)
0
35週までの妊娠高血圧症候群による他院への紹介件数
4/1〜7/20(当院記録)
1
子宮内胎児発育不全による他院への紹介件数
4/1〜7/20(当院記録)
2
切迫早産による他院への紹介件数
4/1〜7/20(当院記録)
📝 数値についてのご注意:
・上記数値は、令和8年4月1日〜7月20日の期間、当院内で管理していた妊婦さんの記録に基づく実数値です。
・「他院への紹介」とは、妊娠経過中に、より高度な医療体制を持つ医療機関での管理が適切と判断した場合に、当院からご紹介した件数です。
・妊娠・分娩の経過は個別性が高く、患者さまの背景(既往歴・年齢・妊娠経過等)によって大きく異なります。上記の数値は、将来ご来院いただく患者さまの結果を予測・保証するものではありません。
・「安全なお産」を実現するためには、患者さまご自身の日々の体調管理も欠かせません。ご心配な点は、いつでもご相談ください。
📊 Reference Data

参考:一般的な発生率について(ご参考まで)

妊娠経過における合併症等について、一般的に報告されている発生率を、ご参考までにご紹介いたします。以下のデータは日本全体の平均的な数値であり、当院固有の実績ではありません

📋 妊娠・分娩における主な合併症の一般的発生率(日本)
子宮内胎児発育不全(FGR)
約 5〜10 %
※全妊娠に対する発生率
早産(37週未満)
約 5.8 %
※日本の平均(母子保健統計)
妊娠高血圧症候群(HDP)
約 5〜10 %
※全妊娠に対する発生率
NICU(新生児集中治療室)入院
約 4 %
※全出生に対する入院率
参考出典:日本産科婦人科学会関連資料/国立成育医療研究センター/厚生労働省 母子保健統計/日本の周産期医療関連統計等
⚠️ 「発生率」と「他院への紹介数」は、異なるものです

上記の「一般的発生率」と、当院の「他院への紹介数」を直接比較することはできません。それぞれの数値は、意味合いが異なります。

「発生率」 = その病態が発生する頻度。
 多くの場合、産科医療機関で管理を続けながら、無事にご出産に至ります。

「他院への紹介数」 = 当院での管理範囲を超え、
 より高度な医療体制を持つ医療機関での管理が適切と判断した重症例のみの件数。

つまり、当院でも上記の合併症は一定の頻度で発生している可能性があり、「紹介数」はそのうちより専門的な医療体制が必要と判断した症例に限られます。

🌿 私たちの取り組みについて

産科診療所では、リスクの高い妊婦さんを妊娠経過中に丁寧に見極め、必要に応じて高次医療機関と連携することが基本の運用です。当院でも、院長の大学病院時代に積み重ねてきた「連携の見極め」を大切に継続しております。

「安全なお産」は、患者さまお一人おひとりの体調管理、ご家族のサポート、そして医療機関の丁寧な管理、これらが揃って初めて実現するものです。当院は、そのお手伝いをする一員として、今後も真摯に取り組んでまいります。

2. Birth Design

新体制では、「バースデザイン」を深めることを最重要視して。

3月31日をもって前院長・藤原先生がご勇退されて以降、私たちが最も大切にしてきたことは、「バースデザイン」という考え方をさらに深めることでした。

お産は、ドクターが「主人公」なのではなく、
医療者が「させるもの」でもなく、
ご家族が主人公となって「創り上げるもの」。
その想いを、一人ひとりの妊婦さんと一緒に形にする。

どんなお産にしたいか。誰にそばにいてほしいか。産後、どんなふうに過ごしたいか。——ご家族皆さまが「したいお産」「したい産後」を叶える仕組みを丁寧に組み立てる。それがバースデザインです。

この理念を、私たちはもっと深く、もっと個別に、もっと自由にしてまいります。半年で近い200名のご家族が、それぞれのお産のかたちを実現してくださいました。

3. Growing Together

たくさんのご来院、本当にありがとうございます

ありがたいことに、妊産婦さんだけでなく、婦人科の患者さまも急増しており、外来・親講座ともに満員御礼の状態が続いています。感謝の気持ちと、少しの申し訳なさとを込めて、現状をお伝えします。

778
2026年5月 外来受診者数
当院記録
930
2026年6月 外来受診者数
当院記録
2ヶ月連続
当院記録の更新
前月比で増加

※ 上記は当院の月間外来受診者数の記録です。5月はゴールデンウィークの休診日を含みますが、6月はさらに増加しました。

1.5ヶ月先
ママ親講座 予約状況
まで満席
3ヶ月先
パパ親講座 予約状況
まで満席
満員御礼
胎児ドック・1st Screening
安心な子育てへ 🌿
🌿 安心な子育てを目指して

おかげ様で、胎児ドック(胎児精密超音波検査)や 1st Screening(初期精密スクリーニング)のご予約もかなり多い状況が続いております。「生まれる前から、赤ちゃんの状態をしっかり知っておきたい」——そんな安心な子育てへの想いを持つご家族が、当院にたくさん来てくださっていることを、本当にありがたく感じております。

ご希望の方には、しっかりと時間を確保して丁寧な検査と説明をお届けできるよう、スタッフ一同、体制を整えてまいります。

🙏 予約が取りづらい状況について、心よりお詫び申し上げます

皆さまからの温かいご支持のおかげで、外来・親講座・胎児ドックともに過去にないほどの予約状況となっております。「予約が取れない」というお声をいただくたびに、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。

💡 お電話でのご予約も承っております。WEB予約で希望日が埋まっていても、お電話でご相談いただければ調整できることがございます。どうぞお気軽にお問い合わせください。

また、10月からアプリを導入し、予約・待ち時間・情報提供をより快適にできる仕組みを整えます。詳細は8月のブログでかかせていただきます🌸

4. Ultrasound Update

超音波機器を新しいものに入れ替えました

妊婦健診で使用する超音波機器を、新しい機器へと入れ替えました。写真として保存されるエコー画像の解像度が向上し、より見やすいものとしてお渡しできるようになっています。

エコー写真は、妊娠期間中の記念としてお持ち帰りいただくものであり、患者さまとご家族の思い出づくりの一助となれば幸いです。なお、超音波検査による医学的な診断・評価は、これまでと同様に医師の総合的な判断のもとで行っております。

💗 4Dエコーの記録も残しやすく

新しい機器では、4Dエコーの動画も見やすくなりました。赤ちゃんが手足を動かす様子、お口の動きなど、生まれる前の姿の記録を、ご家族の思い出の一部として残していただきやすくなっています。

超音波エコー写真①
📷 エコー写真 ①
超音波エコー写真②
📷 エコー写真 ②

※ お写真は、掲載のご承諾をいただいたご家族のものです。

5. Patient Survey (Satisfaction)

患者さま満足度アンケートのご報告(4月〜7月)

当院では、退院時に 入院・分娩に関する満足度アンケート をご案内し、任意でご協力いただいています。以下は令和8年1月26日〜7月20日にご回答いただいた 総回答116件 の集計結果です(新体制前:43件、新体制後:73件)。あくまでご回答いただいた方の主観的な満足度であり、当院の医療の質・安全性を客観的に保証するものではありません。

📋 アンケートの実施方法について
対象:入院・分娩された方全員に、退院時にWEBアンケート(Googleフォーム)のご案内を実施
回答方法:任意回答(強制ではありません)
質問形式:各項目「良い/普通/悪い/最悪」の4段階、および「10点満点での総合評価」の記述式
集計方法:ご回答いただいた方の中での割合を算出
「医療」の項目の質問:「医療(医師・助産師・看護師)の対応はいかがでしたか?」——医師の対応、助産師の対応、看護師の対応など、スタッフの接遇に関する主観的評価を伺っています。医療技術の客観的評価ではありません。
9.53/10
総合スコア(後述の除外後)
n=32
75.3%
「家族に勧めたい」割合
最上位選択肢
0
「悪い」評価の件数
全項目・全期間
📝 総合スコアの算出方法と外れ値について:
・総合スコアは、患者さまが「1〜10」で自由記述された数値の平均値です。
・4月1日以降の回答33件のうち、1名の方が「1点」と回答されていましたが、同じ方の他項目はすべて「良い」評価、コメントも肯定的な内容だったため、入力ミス(10を1と入力)と判断し、平均算出から除外しました。
除外前の平均:9.36点除外後の平均:9.53点——両方を併記します。判断の透明性のため、いずれの数値も参照可能な形で残しています。
・母数はご回答いただいた方の中の一部(総合スコア記述欄への回答者)となります。
📊 カテゴリ別「良い」評価率(ご回答いただいた方の中の割合)
Before(〜3/31)
After(4/1〜7/20・低下)
After(4/1〜7/20・改善)
項目
Before
After
変化
医療(接遇)
100.0%
100.0%
±0
授乳指導
90.9%
98.2%
+7.3
退院指導
87.9%
91.1%
+3.2
沐浴指導
84.8%
87.5%
+2.7
清潔さ
100.0%
94.6%
−5.4
食事
97.0%
94.6%
−2.3
厨房
100.0%
96.4%
−3.6
ソフロロジー
97.0%
94.6%
−2.3
受付
97.0%
82.1%
−14.8

※ 「医療(接遇)」の項目は、医師・助産師・看護師の接遇に関する満足度を伺うものです。医療技術・診断・治療の質を客観的に評価したものではありません。

📉 受付の評価低下を、私たちは真剣に受け止めています

7月までの集計で、受付(−14.8pt)のご満足度が下がってしまいました。予約が取りづらい状況が続いていることや、外来増加による対応時間の短縮が、影響していると考えています。

10月導入予定のアプリ、自動釣銭機、コンシェルジュサービスにより、受付業務の効率化と、スタッフが患者さまとしっかり向き合える時間の確保を進めてまいります。詳細は8月のブログでかかせていただきます🌸

6. Family Photo Project

4月スタート「産後はじめての家族写真」プレゼント企画

4月から始めた新しい取り組み——ご退院前に、赤ちゃんとご家族の記念写真をプロが撮影し、プレゼントする企画です。当院に来てくれた赤ちゃんへの、私たちからの「ようこそ」の気持ちを込めて。

91
アンケート回答数
(4/1〜7/18)
86
撮影を希望されたご家族
実に 94.5%!
43
SNSへの掲載を
ご承諾くださった方
🎬 人気の撮影パターン(複数選択可)
① 赤ちゃんだけの撮影
72
③ 赤ちゃん+ママ+ご主人
31
⑤ 先生・スタッフ・ご家族
16
② 赤ちゃん+ママ
13
④ 先生・スタッフ+赤ちゃん+ママ
4
📸 記念に残る一枚を、ご家族と一緒に

「赤ちゃんだけの撮影」に加え、ご主人やご家族との撮影、先生・スタッフを交えた撮影など、それぞれのご家族らしさが表れるパターンをお選びいただいています。生まれてすぐの一瞬——二度と戻らないこの時間を、綺麗な形で残していただけるよう、これからも大切にお手伝いしてまいります。

産後はじめての家族写真①
📸 家族写真 サンプル ①
産後はじめての家族写真②
📸 家族写真 サンプル ②

※ お写真は、掲載のご承諾をいただいたご家族のものです。

7. Premium Stay Collection

5月スタート「プレミアムステイコレクション」

5月から新しく始めたプレミアムステイコレクションは、入院中のアメニティや特典セットをより充実させる取り組みです。開始から2か月半で、43件のアンケート回答をいただきました。

43
回答数
5月〜7月
32.6%
「良い」評価
14/43件
67.4%
「普通」評価
29/43件
💬 いただいた率直なご意見を、しっかり形に

「内容は魅力的だけど、価格が少し高い」「持参できるものと重複している」「必要な人が選べる仕組みがほしい」——このように、率直で建設的なご意見を多数いただきました。前回のブログでもお伝えした通り、この夏中に「必要なものを選べる」形へと見直しを進めています。

良かれと思って始めたことでも、皆さまのライフスタイルに合っていなければ意味がありません。「押し付け」ではなく「選択肢」として、より柔軟なサービスへと磨いてまいります。


🌸
8. Coming This October

10月から始まる、新しい取り組みたち

半年の歩みの中でいただいたご意見・ご要望をもとに、10月から一気に新しい仕組みが始まります。すべては「来院してくださる方に、より快適で意義のある時間を過ごしていただく」ため。

📱

フジハラレディースクリニック アプリ

予約、通知、情報提供、お知らせ、来院履歴まで——すべてを一つに集約したアプリを導入します。iPhone・Androidどちらでもご利用いただけます。

🔔

予約通知システム

外来にお呼ばれする直前に、アプリに通知が届きます。長い待ち時間を院内で過ごすのではなく、近くのカフェで一息ついたり、お買い物を済ませたり——待ち時間をなるべく減らして、有意義な一日を過ごしていただくためのシステムです。

🤝

コンシェルジュサービス

「アプリの使い方がわからない」「予約変更したい」「〇〇について相談したい」——そんなときに、専任のコンシェルジュがサポートします。デジタルが苦手な方も安心してご利用いただけます。

👶

産後ケアの充実

産後ケアの受け入れ範囲を拡大します。
3か月頃まで:Baby と一緒の入院可
4か月以降:ママのみでの入院可
「もう少しゆっくり体を休めたい」「産後の孤独を感じる」——そんなママを、いつでもお迎えします。

🎬

キッズスペース リニューアル

待合いのキッズスペースに大画面ディスプレイを設置。楽しい映像・アニメーションが流れ、お子さまが飽きずに過ごせる空間へと生まれ変わります。上のお子さまを連れての通院も、少し気が楽になっていただけたら嬉しいです。

🌸 詳細は、順次このブログでご案内してまいります 🌸


🌸
Closing

ゆっくりだけど、確かに。

ゆっくりだけど、
来院していただけるすべての方に
満足していただける空間・診療を、
これからも提供してまいります。

半年間、たくさんのご出産、たくさんの笑顔、たくさんの温かいお声——本当にありがとうございました。同時に、率直なご意見や改善のヒントもたくさんいただきました。それら一つひとつが、私たちを次のステージへと導いてくれています。

完璧なクリニックには、まだまだ遠いかもしれません。それでも、スタッフ全員が「気負わず、笑顔で、隣の方に愛を持って」という気持ちで日々の医療に向き合っています。この土台の上に、これからも新しい取り組みを少しずつ積み重ねていきます。

妊娠・出産・子育てを、「幸せなもの」「未来を創るもの」として感じていただける場所であり続けること。この想いを胸に、皆さまと一緒に第2章の後半戦を歩んでまいります。

引き続き、温かいご支援とお力添えを、どうぞよろしくお願い申し上げます🌸

医療法人 尉継 フジハラレディースクリニック

理事長・院長

牧(ミクラス)尉太

令和8年7月20日

📌 本記事に関する注意事項

・本記事に記載の数値・実績は、令和8年4月1日〜7月20日における当院内の記録に基づく実数値です。
・妊娠・分娩の経過は個別性が高く、患者さまの背景により大きく異なります。本記事の数値は、将来ご来院いただく患者さまに同等の結果をお約束するものではありません。
・患者さま満足度アンケートは、退院された方に任意でご回答いただいたご意見・ご感想の集計であり、当院の医療の質を客観的に評価する調査ではありません。
・「医療」の項目はスタッフ接遇に関する主観的満足度を伺うものであり、医療技術・診断・治療の質を評価するものではありません。
・患者さまの声(コメント)は個人の感想であり、同様の結果や体験をお約束するものではありません。
・診療に関するご質問・ご不安は、直接外来にてお尋ねください。
・本記事は当院にご来院いただいている患者さま・ご家族向けの活動報告であり、特定の医療行為の効果を勧奨する目的のものではありません。
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この記事の執筆者

理事長・院長 牧尉太

資格

  • 医師免許取得(第495525号)
  • 日本産科婦人科学会認定専門医指導医
  • 日本周産期・新生児学会 周産期(母体・胎児)専門医指導医
  • 日本女性医学学会認定女性ヘルスケア専門医指導医
  • 医学博士(医学)(岡山大学 甲第6127号)
  • 厚生労働省臨床研修指導医
  • 女性心身医学会認定医
  • 厚生労働省指定オンライン診療研修修了
  • ALSO-Japan指定認定インストラクター(ディレクター)
  • J-CMELS認定コースディレクター
  • 災害時小児周産期リエゾン
  • 日本DMAT隊員
  • 日本医師会認定産業医

専門分野

  • 周産期医学全般(帝王切開縫合/前置胎盤癒着判断)
  • 女性ヘルスケア(産後ケア, 骨盤臓器脱, 漢方, 更年期など)
  • 産科救急・教育・搬送システム
  • AI/IoT関連
  • 地域創生, 医療DX
  • プロジェクトマネージメント
  • 持続可能性Wellbeing施策

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